タイトル:平の将門
講談社 吉川英治歴史時代文庫 (46))
2013.12.14読了
著者:吉川英治
さすがは大御所
読みやすい
物語が爽快
キャラが立っている
史実に沿っていながら、大胆な創作
将門愛が半端ないです
表紙絵がちょっとこわいです
2013年12月15日日曜日
2013年12月12日木曜日
2013 読書日記7
タイトル:信長の棺
日本経済新聞社
2013.11.22読了
著者:加藤 廣
著者は経済界の人間。経営コンサルタントもされていた
作家の自由な発想と物語という枠ではないので、司馬遼太郎や吉川英治などの小説が好きな人にはお勧めできない
色々な資料をよく纏められた小説風の資料本
文章はよみやすい
日本経済新聞社
2013.11.22読了
著者:加藤 廣
著者は経済界の人間。経営コンサルタントもされていた
作家の自由な発想と物語という枠ではないので、司馬遼太郎や吉川英治などの小説が好きな人にはお勧めできない
色々な資料をよく纏められた小説風の資料本
文章はよみやすい
2013年12月9日月曜日
2013年10月27日日曜日
2013 読書日記6
タイトル : 疾風怒濤! 上杉戦記
PHP文庫
2013.8末読了
短編集
著者は 大佛次郎、海音寺潮五郎、神坂次郎、東郷隆、童門冬二、永井路子、火坂雅志、山本周五郎
大御所といわれる方達の作品は短編でも読んでいて面白い
空気が違う、作品の情景が浮かんできて、スッと世界に入れる
現役で執筆中の方達の話は、読みやす文章。作品を読んでいるというより、わかり易い説明文を読んでいる感じ。
女性の作品はBLにする意味がわからない
PHP文庫
2013.8末読了
短編集
著者は 大佛次郎、海音寺潮五郎、神坂次郎、東郷隆、童門冬二、永井路子、火坂雅志、山本周五郎
大御所といわれる方達の作品は短編でも読んでいて面白い
空気が違う、作品の情景が浮かんできて、スッと世界に入れる
現役で執筆中の方達の話は、読みやす文章。作品を読んでいるというより、わかり易い説明文を読んでいる感じ。
女性の作品はBLにする意味がわからない
登録:
投稿 (Atom)




